Rest

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三女が作ったジャッキージェロー。^_^💕
このリースの飾りのようなジェローに
クリスマスの準備、、、をと
心がまた焦るようになりました。

お休み中ではありますが、旅の忘備録も含め
思い浮かんだことを、この後のために
気まぐれに書いています。
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生きがいのある生活を送るためには
たえず人間関係に気を配り
たえず何か行動をしていなくてはならないのかというと
私は必ずしもそう思いません。
時には"何かのために"という
目的行動をすっかり離れて
自分の心を休ませ楽しませる方法を
それぞれの人が自分の個性に合わせて
工夫しておくと良いと思うのです。
そうして、自分独特の心の世界で生きる喜び
生きる楽しみを味わったならば
その心をたずさえて現実の世界に戻っていきましょう。
そうすれば、ことさらに肩をいからせなくても
自然に生きがいが
微笑みやユーモアとなって他人にも伝わっていきます。
「存在の重み」神谷美恵子 みすず書房

「目的行動」から離れて、心を休ませ
ただ休むというだけでなく
心を「楽しませる」ことが必要なのだと
この本を読んでいて教えられました。

ゆっくり休んでくださいね。
と言って下さる方々がいて、本当に感謝です。

しっかりとお休みを頂き
そして、多くの助けや励ましを頂いても
なかなか、普段の生活に戻ると
自分の心が休まらないのは、どうしたものか
と考える事がないでしょうか?

主婦は、休みだからって休めるわけではないし
牧師も、サバティカルだからって休めるわけではない。
聞こえはいいけど、早々羨ましがられるほど
休めるわけではなく、
むしろ、お仕事をしている方が楽だと言っても
過言ではない気にさえなります。

休むためには、普段の倍の準備がいるばかりか
休んだからには、その成果?!を出さなければいけない。
と思う人も多い気がします。

南の島に行っても、きっと同じだろうし
足りないものを満たしたとしても
なぜか心が休まらない。

もしかすると
心を「楽しませる」
ということに私たちが慣れていないから?!

そんなことに気づかせてくれたこの本には
こんなことも書いてありました。

パウロは、ピレモンに慰めと励ましを
求めることができる人だったのです。
このように、与える人は受けることが
できることが必要です。
つまり「共にいる」ためには、
誰かに「共にいてもらう」という経験を
していくことが必要なのではないでしょうか。

ー「心の部屋を開けて」よりー

目的行動を離れて、共にいてもらう。
まさしく、、、、
私には、イエスさまに共にいてもらう時間が
必要なんだなぁ〜と思いました。

「わたしと一緒に休まないか?」
何度も、あのクリスマスイブに語られた
イエスさまの言葉を思い巡らし
あぁ〜、あれからもきっと何度も
いや、毎日イエスさまは
私にそう語って下さるのに
ずっとずっと、肩をいからせては
趣味や娯楽さえ、たのしむより
どこか、お仕事の延長線上においては
場合によっては、競争原理が残存して
自己実現が目標になってしまうのだなぁ〜。

現実に戻るために
「さあ、あなただけで、寂しいところへ行って
しばらく休みなさい。」と
無理やり舟に乗り込ませて下さる
弟子たちへのイエスさまの配慮。

なかなか慣れないけど、「心を喜ばせる」ことで
心の余裕や魂の安らぎが
生みだされていくのかもしれない。

休みの時だけでなく
いつも、心にスペースを持っていたい
その事を修練していく為に
イエスさまから、このお休みを頂いたような気がしました。

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# by viola2013 | 2018-10-09 09:30 | メッセージ、本を振り返って | Trackback | Comments(0)

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# by viola2013 | 2018-10-08 23:58 | 徒然なるままに

Homecoming dance party

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ホームカミングダンスのお相手に
お互いプレゼントするブートニア。
お店にピックアップしてきて思いました。
ブートニアくらいなら、
母が作れそうな気がしますけど、、、。💧
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来年もまた、行くことになったら
母作りますので、
お友達からも、オーダーもらってきなさい。笑
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ご帰宅後の、疲れ果てた次女子さま。
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パートナーは、ボーイフレンドではなく
ASPやキネトロジーのクラスを
一緒にとっているロシア−ユダヤ系のE君。
丁度、次の日に歯の矯正を取ったらしく
笑えない写真なんだとか。

送迎係の介さんは、
「毎年、これに行かなきゃいけないの?」と
自称 「20歳まで特定の交際相手を持たない」娘に
多少の不安を隠せないのか、それとも面倒なのか。
よく学び、よく遊ぶ次女子さまは
今のところ、よく母に話をしてくれる。
そのお話を聞いている限り
全く問題なく、お付き合いの対象もいないらしい。
むしろ、ホームカミング実行委員の役割があって
行かなくてはいけないので
「フットボールのゲームも」
「ダンスに誘ってくれる相手がいないと」
というどうでもいい問題に悩んでいたので
一緒にお祈りしたくらいだ。笑

そういう考え方で、高校生活をエンジョイできるのは
教会のユースパスター&リーダー達のおかげだと
母は思っている。

願わくは、良いお手本や、今なすべきことから
これからも目を離さずに
高校生活をエンジョイして欲しいものです。

娘達にとって、私達夫婦は
かなり悪いロールモデルだけど
今からでも、これからでも遅くない。
神さまの栄光をあらわす
一番身近な存在になりたいと
彼らが成長する姿に、思わされました。

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# by viola2013 | 2018-10-08 13:57 | 次女子の高校生活 | Trackback | Comments(0)

Peace in your life

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サバティカルの日曜日は、
家族一緒に礼拝する為に、英語の教会に行っています。
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カフェのあるこの教会は、
Coffee、Creativity、Community がテーマ。
メガなのにアットホーム、
Pastor Larryの姿に、いつもホッとして、
キリストの姿を思い浮かべます。
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メッセージは、聖書解釈や背景が語られないので
短く、完結でプラクティカム。
いつもと違ってサバティカル用に、
介さんが準備した
ビデオメッセージと似たような感じ。

丁度、音声では内容が聞こえにくい
動画をそのままHPに載せて欲しいと
リクエストのフィードバックが来ていたので
長さや構成など
パスターラリーのメッセージが
どういう風に成り立っているか
説教学の授業のように、二人で分析したり、
安息日らしからぬ事をしてしまった私達。

聖書解釈はあまりなかったけど
心に残った語りかけは、こんな感じ。

私達は、忙しくストレスの多い社会で
Peace を求めてあちこちに行きます。
旅にでかけたり、静まろうとしたり
自然の中に出かけたり
教会にも、本来ならPeaceを求めて行くのです。
でも、いつの間にか奉仕や
達成感や義務を行うことを求めて
行ってはいないでしょうか?
(ここら辺は、私達の意訳も含む)

Peaceがあるのは、場所ではありません
Peaceは、人の内側に在るのです。
Jesus is the peace.
He is the Prince of peace .

まさに、今、いつもいる場所から離れて
あちこちと、出かけた後に
感じていたことだなぁ〜と思いました。

Peace I leave with you;
my peace I give you.
I do not give to you as the world gives.
Do not let your hearts be troubled
and do not be afraid.
John 14:27
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賛美もこのセッティングにありがちな
煩ささはなく、賛美リードする人も
全く目立っていなかった。
先週礼拝を捧げた教会は、かなり目立っていて
賛美を捧げるというよりも
この方の賛美を聞きに来ている雰囲気があった。
つまり歌えない。繰り返しは多いけど
イマイチ、心に響かないなど、、、。
ここは(今回は?)むしろ
アレンジされた聖歌の歌詞と
メロディーが心に響いたと、次女子が絶賛!
若者もシニアも、形や選曲ではなく
賛美の中の霊性が、そのまま心に届けられ
リフトアップされるのだなぁと学ばされました。

ウーマンズミニストリーのコーナーも、
こういうのがあったらいいなぁ〜と思う所が
あちこちにある教会。
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パスターラリーは、以前パスターズリトリートで
講師をして下さったので、一応介さんは顔見知り。
とは言え、普通思い出せるはずのないメガチャーチの牧師。
それなのに、前回来た時にも、
家族のためにも祈ってくれた、人格者です。
シニアパスターを退くのが寂しい
しろやぎさんです。

政治が、私達にPeaceを与えるのではありません。
宗教が、私達にPeace を与えるのではありません。
イエスさまが、私達にPeace を与えるのです。
by Pastor Larry

おまけ
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# by viola2013 | 2018-10-08 03:48 | メッセージ、本を振り返って | Trackback | Comments(0)

Royal Copenhagen の似合う方

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ロイヤル コペンハーゲンのブルー フルーテッド
が似合うこの方とお会いできた事は
今回の旅のハイライトの一つでした。
出発前にメッセージを頂き、
緊張と期待で、私達が天にも昇る思いで
お会いしたのは、ご想像できるかと思います。
しかも、セレクトされた待ち合わせ場所は
メイドさんにご案内して頂く、
大正ロマンの趣のある珈琲店でした。

ー その時点で、既にシビれました。by介さん

WTPのヘビーリスナーを自負する者としては
お会いできるだけでも、幸せ。
でもこのチャンスに、どうしてもお伝えしたかった事がありました。
それは、先生がお話しされた会堂建築のお証の事でした。
あの時の真実なお証は、思わず聴きながら
涙が溢れた忘れられないエピソードでした。

私達はそのお証の中の先生の想いに
とても共感し、自分達の姿を振り返って
どれだけ慰められたかわかりません。

先生は、あのように立派な方なのに
想像した通り、とてもご自分に正直なのです。
この時も、放送されたお証の続きをお話し下さったのですが
信仰を持って進みつつも
愛する羊の為に、立ち止まる勇気も持っている方。
そこには建前とか、勢いとかに流され
信仰を振りかざして、周りを顧みずに進む
そんな姿は微塵もなく
あぁ、やっぱり、、、。
と思わずにはいられない、素晴らしい方でした。

プレゼントして頂いた著書にサインする姿。
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この写真を撮影した事すら
覚えていないのですが
無意識に撮ってしまった自分を
褒めてあげたい。^ - ^💕
そして、先生が撮って送って下さった
非公開の自撮りもありますが
勿体無いので、載せないでおきます。^ - ^

日本へ出発する前にO先生ご夫妻から、
土曜日の収録前に
ランチをお誘い頂きました。
残念な事に、出発当日だったので、
泣く泣くお会いする事を諦めた
公開収録とサイン会。

こんな素敵な珈琲店で、独占生対談にサイン会ができて
なんと幸いな時であったのかと
何度も振り返っては、夢から覚めれずに
未だ、時差ボケ中です。
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思わず「ほうか〜」と唸ってしまう先生の本。
難しくて20年前には分からなかったバルトの事や、
バルトの一生懸命な姿が、垣間見られ
息遣いまで聞こえてきそうな
心のこもった本だなぁと思えるのは
福音派の若い兄弟姉妹に、
バルメン宣言やその背景の事を
知ってもらいたいと先生の切実な想いと
ホンダマモルさんの素敵な装丁との
絶妙なコラボも、一役かっているかもしれません。

この時差ボケは、こんな夢のような出逢いや再会が
続いた旅だったからでしょうか。

次回は、夢の再会編、、、まだまだ続きます。

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# by viola2013 | 2018-10-06 14:01 | メッセージ、本を振り返って | Trackback | Comments(0)

Made from scratch

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介さんが、何やら始めてしまいました。
飯田先生ご夫妻にご馳走になった、
手作りパスタの美味しさに感動して弟子入り。
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サバティカルに学ぶべきこと、
ずれてる気もしないでもないけど。
とても幸せそうだから良い良い。^ - ^
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#福音はこうして伝わっていく #おかげで夕飯9時
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# by viola2013 | 2018-10-06 04:58 | きょうのごはん | Trackback | Comments(0)

Copernicus–kun

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この週末、三女を日帰りヨセミテやハイキングに
連れて行ってあげれる唯一のチャンスだったけど、
ホームカミングウィークエンドと重なり、
次女子さんは🏈試合に💃🕺。

今日はコサージュ💐を取りに行き、
ドレスのお直しチクチク👗。
でも、毎日5:30起き9:30帰宅で
生徒会のミュージカルの台本と
舞台の責任を任された次女子さんが、
楽しみにしていたダンスパーティーだけに
致し方ない。

彼女は責任とやりがいと、複雑な人間関係の中で
天動説から、地動説に変わっていくプロセスに在るようです。

そして、私達もそろそろ日本的子育てから、
アメリカ的子育てに慣れてきました。

高校卒業まで毎日の送迎、宿題共同制作、
ベークセール、応援、ボランティア、
寄付、愛情表現と親の貢献が果てしないだけに、
日々学ばされることが沢山ある。
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そんなわけで、今日は「君たちはどう生きるか」
のコペル君を漫画で読む日となりました。
漫画、、、ここがポイント。笑
自分中心だった子供たちの考えが
地動説に変わった頃には、
私達はEmpty nest になるのかもしれないけど。

遠藤周作さんが仰った
「誰でも自分自身、この人生の主役は
間違いなく自分であると思っている。
そう思いながら家内を見ていたら、
彼女の人生においては、自分は主役ではなく
脇役だったことがわかって、
思わず僕はあんたの脇役だったんだ!
と叫んでしまった」と言う一文が好きです。

きっと、子供だけではなく、どんな相手に対しても、
持っているべき大切なことなのだと思いました。

「何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、
互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。」
ピリピ人2:3

無事に日本から戻り
サバティカルも半分が終わりました。
出発前から、そして帰宅してからも
様々な相談や問題、祈祷課題が、
毎日メールやLINEで送られてきました。
その一つ一つを祈りながら
こうして遠くから祈ることができるのも、
別の見方からすれば
とても感謝なことなのだと思いました。
いやいや、そう思えるほど
なんと恵みに溢れ、沢山の励ましと刺激を頂いた
日本の旅であったかと、振り返っています。

Facebookでは、随時日本での様子をのせましたが
写真だけでは残せない、感動と感謝を
ここに書いておきたいのですが
そうする時間も勿体無いほど
時間は容赦なく、過ぎていきますね。

今日は、お迎えまでのしばしの間
お昼寝(時差ボケ)&読書をしながら
水面に揺れる鳥を眺めてゆっくり過ごします。
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# by viola2013 | 2018-10-06 00:38 | 次女子の高校生活 | Trackback | Comments(0)

Girls soccer

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サッカーシーズン終了⚽️
4-0で負けましたが、
チームに入れて、お友達もできて、
楽しくサッカーできて良かった^ - ^
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Makino さえ知らないサッカー音痴夫婦ですが
日本からのお土産は
空港で見つけた半額セールのジャージ
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試合後は、やはりIN−N−Outのリクエスト、
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この嬉しそうな顔に、
にわかサッカーマムの疲れも報われます。
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#女子サッカー部 #ミドルスクール #コンペクラブに入ると言い出しそう
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# by viola2013 | 2018-10-05 12:50 | 小猿ちゃんの毎日 | Trackback | Comments(0)

Marron tea

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日本から持ち帰った数少ない自分へのお土産、
カレルチャペック。
マロンミルクティーを淹れてみました。

これがあれば、モンブランがなくても、
アメリカで生きていける。😭
それくらい感動する🌰栗の香り。
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注いだのは、結婚のお祝いに頂いて、
ずっと倉庫に眠っていたBurleighのDavenport。
スーツケースに入れて20年ぶりに帰って来ました。
新婚以来ですが、ずっと使っていたようにしっくり来るのは、
イギリス食器の味わい深さですね。
美味しい紅茶と読みたかった本で、
秋の夜長はバッチリですが、
時差ボケで学校の送りが、遅刻ギリギリな朝でした。💦
なんせ、起床5:30!
時差ボケにはきつい、、、。

そして、気がつけば
日本でほとんど買い物できなかったことが
今更ながら、悔やまれる。😭
けれども、同時に多くの物が溢れていることや
欲しがる気持ちよりも、
ある物や頂いた物の価値を
再確認する時でもありました。

ただ、残念なのは
これをあの方にも、この方にも
シェアしたかった〜と後から思う事。
お世話になっている方々に
なんで買ってこれなかったのだろう〜。
また後で、、、と思ったその時に、
お土産って買わなくてはいけないのですね〜。😭

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# by viola2013 | 2018-10-02 05:08 | おうちカフェ | Trackback | Comments(0)

Soccer tryout

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サッカー部3日間トライアウトの末
昨晩、めでたく18人に選ばれ
入部する事ができました〜!
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応募数70名の中、
ファーストカットで40人落とされ
昨日のトライアウト後は
珍しく弱気な小猿ちゃんに
やっぱり、クラブに入っていない子は厳しいかな〜
と掲示まで家族でそわそわしていました。
元祖サッカーマムのAさんから
「どうだった?」とテキストがきてもお応えできず
痺れを切らした頃に発表され、ホッとしました。

最後の勝負の日は、
カリフォルニア州立大学ロングビーチ校
スター選手だった教会のMimiちゃんのおさがり
Mimiジャージを着て気合いを入れて出かけました。
ジャージのお陰で、3割まし
上手に見えたのではと思われますが
顔を真っ赤に汗だくで、帰ってくる姿に
じ〜んときました。

夏休みの最後に購入された、バスケットボールは
余り意味がなかったようですが
侍ジャパン選手の名前も知らない親のもとで、
さてこれから、どう成長して行くのでしょうか?

保護者の体力がどこまでもつか?
小猿ちゃんの笑顔に励まされながら
なんとか、応援頑張っていこうと思います。

毎日、教会行事やあれこれが同時進行で
綴っていないブログ記事が溜まっていますが
いつも子供を後回しなので
こちらのブログに載せておこうと思います。

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# by viola2013 | 2018-08-31 00:48 | 小猿ちゃんの毎日 | Trackback | Comments(0)

北アメリカ暮らしも19年。今日も、小さな幸せをみつけられますように☆


by ma*
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